なでしこルネッサンス

12. 金星の法
 〜2008年10月31日東京公演

2008年、アマーリエが女性たち・母親たちへ向けて行った講演会「女性がしあわせになるために」の内容を音声でお届けさせていただきます。

    講演内容 (収録時間:約64分)
  • 地球規模の大計画 〜新しいステージに向けて
  • 救世の三本柱「太陽の法」「金星の法」「宇宙の法」
  • みんな同じ星に生きる、神の子の大家族
  • 地球意識「テラ」と「ガイア」の愛に育まれて
  • 多くの人の幸せのために命を張る〜男性の究極の愛
  • 「女性たちよ、母性の力でこの地球を救ってください」

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おためし試聴   ※ライブ音声のため一部お子様の声が入っています。ご了承ください。
  • 〜 この地球を生まれ       
       変わらせていく時代(とき) 〜
  • 〜 人類史上初めて降ろされた   
            「金星の法」 〜

講演メッセージ紹介

この地球を生まれ変わらせていく時代(とき)

「太陽の法、根本法」です。
 (中略)
「女性の法」の総仕上げの「金星の法」。
それに対してあとは「宇宙の法」という三本柱が、今回の救世の法の中心になるものなんです。
その「宇宙の法」というのが今回出ました「ガイアの祈り」という中にあります。
そして、その宇宙の法というのはどういうことかと言うと。
宇宙的な観点から見た地球という星の進化、その計画の全容を人類にあきらかにするという、その視点があるんです。
その中における「人間神の子である」と、大宇宙は白いヒゲをはやして杖を持ったおじいさんではないよと。
あなた方の身体の中にも流れる愛のエネルギーを満々とたたえた、宇宙に存在するエネルギー、それが神そのものであるんだよということ。
そしてその愛のエネルギーを、個性化してかけがえのない存在として降ろされたのは、私たち一人ひとり神の子人間であるんだよということ。
そして、魂は肉体を抜け出しても転生輪廻をし、この地球での修行が終わったら他の星へと転生し、永遠の時の流れの中で私たちの個性を、命を進化させていく。
そういう永遠の生命なんだよということ、そこがまず原点として学ぶこと。
それをほんとにわかったのならば、私たちがいったいこの地球という、この今の時代の中で何ができるかということをちゃんと見つめ直して、みんなで手に手を取り合って、傷つけ合うこと、殺し合うことから課題を終えて、みんなで手を取り合って、神の子として地球人類、皆家族であるという意識に目覚めることによって、この地球を生まれ変わらせていこう。やっとその時代が来たよと。

人類史上初めて降ろされた「金星の法」

物質文明が究極まできて、そして科学という唯物信仰がはびこってきた時に、人類が最後この分裂して破壊で傷つけ合って滅びようとする時に、最後それを分裂していくものを統合していく者、やさしく包んでいく者、人類を、怒り狂っている人類を、なだめ、落ちつかせ、本来の姿にしていく、愛で清めていくのは、人類の半分の女性たちが持っている大いなる「母性」というものなんです。
その力によって地球を清めていくんですよ、ということです。
それをみんな女性たちが持っているにもかかわらず、気づけないできたというのが人類の歴史にありました。
ですからまず、神の子とは何かということを高橋信次先生、男性たちが「太陽の法」ということで降ろしていただけたあとに、あとにですね。
まず、神の子であるということ。それは男性も女性も同じです。
そのあとで長いこと説かれなかった、「金星の法」と言われる宇宙の根源の女性論です。
それを地球に降ろしましょうと。それを地球の女性たちに語りましょうと。
地球意識の「ガイア様」、女性霊のガイア様。
それと、「セレニティ」といわれる月の意識の女性霊です。
その方が最後、この時期がきたときに人類に「女性の法」を明かすと。
「私がメッセージを伝えますよ」ということを、「人類に地球人類に約束してきたという経緯があるのです」ということを、月意識のセレニティ様はおっしゃいました。
その約束を今果たされたということです。
女性として、どういうふうに生きるべきか。
それは、今までの封建主義的な体制の中で、支配され、変な意味でも守られてきた。
そういう歴史ではなくて、真に女性たちが神の子として自分が愛のエネルギーであり、ほんとの意味で母性的な真の意味で男性の陽の意識、子どもたち、命一切を受け止め愛し、祝福し、そして本来の姿として清め、送り出していく、育んでいくという。
その自分たちの母性という霊性に目覚めるということ。それに目覚めてその上で自分が、自分という個性、かけがえのない個性を通して、何を人生の中で表現することによって、神の子として自分は表現して生きていきたいと望むか。

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